動作環境
| 日本語OS | Microsoft(R)Windows(R)7 / Vista / XP |
|---|---|
| Webブラウザ | Microsoft Internet Explorer(R)6.0 SP1 以降必須 |
| 対応機種 (パソコン本体) |
上記日本語OS が稼動するパーソナルコンピュータ (インテル(R) Pentium(R) Ⅲ 800MHz以上を推奨。 Microsoft SQL Server(R) 2008 Expressをインストールする場合 必須:32ビット Pentium Ⅲ 1GHz以上/64ビット 64ビットOSが動作するCPUで1.4GHz以上。推奨:Pentium 4 2GHz以上) |
| メモリ | Windows7 1GB以上(32ビット)/2GB以上(64ビット) Windows Vista(R) 512MB以上(1GB以上を推奨) Windows(R) XP 256MB以上(512MB以上を推奨) |
| ディスプレイ | 本体に接続可能で上記OS に対応したディスプレイ 解像度:1024 × 768 以上必須 High Color(16 ビット)以上を推奨 |
| ディスクドライブ | CD-ROM ドライブ必須(DVD-ROM ドライブ推奨) |
| ハードディスク | 必須空き容量 180MB以上 |
| マウス/キーボード | 上記日本語OSで使用可能なマウス/キーボード |
| 日本語入力システム | |
| プリンタ |
上記日本語OSに対応したプリンタ ドットインパクトプリンタの場合は、15インチ連続用紙が使用できるプリンタが必要です。 |
| 動作に必要な ソフトウェア |
本製品の動作には、Windows Installer 3.1以降および、Microsoft .NET Framework 3.5 SP1以降が必要です。インストール済みでない場合は本製品のインストール時に同時にインストールされ、300MB以上の空き容量が別途必要になります。なお、Windows Installer 3.1のインストール時に、再起動が必要になる場合があります。 |
| データベース (プロフェッショナル 2ユーザーの場合) |
Microsoft SQL Server 2008 Expressを本製品同梱のCD-ROMからインストールすることができます。 SQL Server 2008 Expressをインストールする際の注意点 |
【日本語OSについて】
Windows 7と表記されているものは、Windows 7 Ultimate / Enterprise / Professional / Home Premium / Starterの略称です。
Windows Vistaと表記されているものは、Windows Vista Ultimate / Enterprise / Business / Home Premium / Home Basic SP1以降の略称です。
Windows XPと表記されているものは、Windows XP Professional / HomeEdition SP3以降の略称です。
【64ビットOSでの動作について】
Windows Vista、Windows XPは、64ビット版には対応しておりません。64ビット版のOSでは、WOW64の環境で動作します。
【Excel(R)への書き出し機能を利用する場合】
集計表などのデータをExcelに書き出す場合は、Microsoft Excel 2002以降が別途必要になります。
【データ送受信機能を利用する場合】
事業所データを電子メールに添付して送信する場合には、Microsoft Outlook(R) 2002以降または、Windows メール、Windows Live メールのいずれかが、通常使用する電子メールのプログラムとして設定されている必要があります。
【導入アドバイザーを利用する場合】
「導入アドバイザー」を「オートモード」(音声あり)で利用する場合には、音声を再生できる環境が必要です。
【インターネット環境について 】
インターネットに接続できる環境での運用を推奨します。
【ネットワーク環境について】
ネットワーク(マルチ)での運用には対応しておりません。(スタンダード、プロフェッショナル)
有線LAN環境での運用を推奨します。(プロフェッショナル 2ユーザー)
【ハードディスクの空き容量について】
プログラムの動作の際には、システムドライブに一時ファイル領域が必要になります。(スタンダード、プロフェッショナル)
プログラムの動作や一括バックアップをおこなう際には、システムドライブに一時ファイル領域が必要になります。(プロフェッショナル 2ユーザー)
◆動作環境(ネットワーク)
| サーバー | クライアント | |
|---|---|---|
| 日本語OS | 2008 R2 (32ビット/64ビット版対応) (32ビット版対応) (32ビット版対応) Server 2003 R2 SP1 Server 2003 SP1 |
(32ビット/64ビット版対応) (32ビット/64ビット版対応) (32ビット/64ビット版対応) (32ビット/64ビット版対応) (32ビット/64ビット版対応) (32ビット/64ビット版対応) (32ビット/64ビット版対応) SP1以降 (32ビット/64ビット版対応) SP1以降 (32ビット/64ビット版対応) (32ビット版対応) |
| 対応機種 (パソコン本体) |
上記日本語OSが稼動するコンピュータ (必須:32ビット インテル(R) Pentium(R) Ⅲ 1GHz 以上/64ビット 64ビットOSが動作するCPUで1.4GHz以上。 推奨:Pentium 4 2GHz 以上) |
上記日本語OSが稼動するパーソナルコンピュータ(インテル Pentium III 800MHz 以上を推奨) |
| メモリ | 512MB 以上(1GB 以上を推奨) | (32ビット)/2GB以上(64ビット) (1GB以上を推奨) (512MB以上を推奨) |
| ディスク ドライブ |
CD-ROM ドライブ必須 (with SQL版はDVD-ROM ドライブ必須) |
CD-ROM ドライブ必須(DVD-ROM ドライブ推奨) |
| ハード ディスク |
SQL Server 2008をインストールする場合、3.2GB以上の空き容量が必要です。 |
必須空き容量最低180MB以上。 |
| 動作に必要な ソフトウェア |
本製品の動作には、Windows Installer 3.1以降および、Microsoft .NET Framework 3.5 SP1以降が必要です。インストール済みでない場合は本製品のインストール時に同時にインストールされ、300MB以上の空き容量が別途必要になります。なお、Windows Installer 3.1のインストール時に、再起動が必要になる場合があります。 | |
| データベース | SQL Server 2008、SQL Server 2005またはSQL Server 2000が必要です。 SQL Server 2008 Standardをインストールする際の注意点 弥生以外のアプリケーションでの使用、テーブルの追加などはできません。 また、CPUが4基よりも多いサーバーでのご使用は、別途SQL Server 2008 EnterpriseまたはSQL Server 2005 Enterprise Editionが必要になります。 また、あらかじめ弥生製品用のインスタンスを作成する必要があります。 作成方法については、製品マニュアルを 必ずご参照ください。 同梱のSQL Server 2008 Standardから インストールをおこなう場合は、 上記ソフトウェアもインストールされます。 |
TCP/IPなどのネットワーク設定が正しくおこなわれている必要があります。 |
| VPN/WAN 環境で利用 する場合 |
Citrix XenAppTM 5.0、Citrix Presentation ServerTM 4.5、またはWindows Server 2008 R2搭載のリモート デスクトップ サービス、Windows Server 2008搭載のWindows ターミナル サービスが必要です。これらのクライアントとして使用できる動作環境は、上記のクライアント環境と同様です。リモート デスクトップ サービス/Windows ターミナル サービス上で印刷をおこなう場合は、ネットワークプリンタを指定してください。ローカルプリンタでの印刷は動作保証外です。 | |
【64ビットOSでの動作について】
Windows XPは64ビット版には対応しておりません。64ビット版のOSでは、WOW64の環境で動作します。
【Excel(R)への書き出し機能を利用する場合】
集計表などのデータを Excel に書き出す場合は、Microsoft Excel 2002 以降が別途必要になります。
【データ送受信機能を利用する場合】
事業所データを電子メールに添付して送信する場合には、Microsoft Outlook(R) 2002以降または、Windows メール、 Windows Live メールのいずれかが、通常使用する電子メールのプログラムとして設定されている必要があります。
【インターネット環境について】
インターネットに接続できる環境での運用を推奨します。
【ネットワーク環境について】
有線LAN環境での運用を推奨します。
【ハードディスクの空き容量について】
プログラムの動作や一括バックアップをおこなう際には、システムドライブに一時ファイル領域が必要になります。

















